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【舞鶴・老人嶋神社】雄島参り 安全で豊かな海に 舞鶴・老人嶋神社に200人 /京都[2018/06/04]

1虹◆onElYHqWJBVO:2018/06/04(月)06:59:59 ID:0sU()
【舞鶴・老人嶋神社】雄島参り 安全で豊かな海に 舞鶴・老人嶋神社に200人 /京都[2018/06/04]

雄島参り 安全で豊かな海に 舞鶴・老人嶋神社に200人 /京都[皇紀二六七八平成30年6月4日(月)]

老人嶋神社に参拝する小学生たち=京都府舞鶴市の冠島で、鈴木健太郎撮影
 舞鶴市沖の無人島・冠島にある老人嶋(おいとしま)神社で1日、恒例の祭礼「雄島参り」が営まれた。
 同市三浜、小橋、野原の3地区の伝統行事で、漁業者や市の関係者、市立大浦小学校の6年生など約200人が漁船15隻に分乗し島に渡り、
 海の安全と豊漁などを祈った。

 島は古くからしけや嵐に遭った漁船の避難場所でもある。漁師は豊穣の神・天火明命(あめのほあかりのみこと)をまつる
 同神社の籠もり堂で天候の回復や救助を待ったという。若狭湾一帯の人々に信仰され、雄島参りに限り住民に上陸が許される。

倒木で和船破損

上半分が破損し、籠もり堂に移された和船=京都府舞鶴市の冠島で
 島では、隣接する船玉神社の社殿が倒木で倒壊し、ご神体の和船(市有形民俗文化財)の上半分が破損していたことが先月分かった。
 昨年秋の台風が原因とみられる。市や坂根宮司、郷土史家(77)=同市倉谷=によると、
 破損した和船は1872(明治5)年に福井県小浜市の住民が奉納したもの。
 航海の安全を願うシンボルだが、奉納和船そのものをご神体とする神社は珍しいという。
 雄島参りに先立ち3地区の住民が壊れた社殿を撤去し、和船は籠もり堂に移した。
 今年の当番を務めた三浜区長さん(64)は
 「木の和船を修理できる技術者がいるか、費用はいくらかかるかをまず調べたい。
 市外から支援を申し出てくれた人もおり、3地区で協力し何とか復元したい」と話した。

https://mainichi.jp/articles/20180602/ddl/k26/040/479000c

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