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【籠(この)神社】籠神社の大神輿 復活へ 来年創建1300年、宮津・国分地区が始動 「世代越え、心一つに」 /京都[2018/05/23]

1虹◆onElYHqWJBVO:2018/05/23(水)20:31:53 ID:7It()
【籠(この)神社】籠神社の大神輿 復活へ 来年創建1300年、宮津・国分地区が始動 「世代越え、心一つに」 /京都[2018/05/23]

【籠(この)神社】籠神社の大神輿 復活へ 来年創建1300年、宮津・国分地区が始動 「世代越え、心一つに」 /京都[皇紀二六七八平成30年5月23日(水)]

宮津市大垣の元伊勢籠(この)神社で4月24日に営まれる葵祭。60年ほど前までは大神輿(みこし)が府中のまちを巡ったが、
担い手不足からお蔵入りして久しい。来年4月には神社の創建1300年を迎える
。この節目に復活を実現しようと、担ぎ役を担う国分地区が動き出した。

 籠神社によると、大神輿は1892(明治25)年に国分地区を中心に寄付を募って奉納された。
 4月の葵祭では1時間かけて神社の周りを巡った。神が神輿にうつって地域を巡り、再び神社に戻ることで新しく生まれ変わる。
 そうすることで豊作をもたらす力が高まると信じられている。大昔から受け継ぐ、祭りの核心だ。

 それだけに神輿を担ぐ責任は重く、国分では大神輿を巡る議論を何度も闘わせてきた。
 現在は鳳輦(ほうれん)と呼ぶ小さな神輿を4人で担いでいる。
 大神輿は傷んでいたが、来年の鎮座1300年を機に修復費用が確保できたとして、神社から改めて大神輿復活の打診を受けた。
 過疎化は進み、40代までの青年は20人ほどしかいない。「これがラストチャンスかもしれない」。
 青年や自治会の有志でつくる実行委は再起を懸けて担ぎ手を募り始めた。
 
 https://mainichi.jp/articles/20180523/ddl/k26/040/361000c
 
 全文はソースで
 

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