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【米国】スパイでなくとも米国民は守れる-保険通じ退職後の保障目指す起業家[18/03/05]

1名無しさん@おーぷん:2018/03/05(月)06:54:07 ID:IWC()
3/5(月) 6:33配信


米中央情報局(CIA)で働きたいと考えていたマット・ケリー氏はペンシルベニア大学でアラビア語を学んだ。
だがその11年後、同氏は新しいタイプの年金保険を販売する新興企業を経営している。

国務省で夏の間だけ働いたが、公務員という仕事は最初に考えていたほどエキサイティングではなかったと感じたケリー氏は、ウォール街を目指した。
資金運用など助言するラザードに勤め、そこで関心を持ったのが国民生活の安全・安心だ。とはいえ、スパイ活動を通じた安全保障ではなく、退職後の生活保障だ。
より正確に言えば米国にそれが欠けていることが気になった。

ラザード時代、ケリー氏は破産法適用申請後のゼネラル・モーターズ(GM)を巡り財務省に助言。その後、同氏は財務省で仕事を得て、
オバマ政権の年金政策立案に深く関わったマーク・イワリー氏と知り合い、その彼が新しいビジネスのアイデアを与えてくれた。
全文は下記URLで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-99187000-bloom_st-bus_all

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【米国】スパイでなくとも米国民は守れる-保険通じ退職後の保障目指す起業家[18/03/05]