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【VOCALOID/kemu】【考えてみた】ボカロP・kemuの“拝啓ドッペルゲンガー”はなぜこんなにも歌い手を駆り立てるのか

1虹◆onElYHqWJBVO:2017/06/23(金)22:04:19 ID:33k()
【VOCALOID/kemu】【考えてみた】ボカロP・kemuの“拝啓ドッペルゲンガー”はなぜこんなにも歌い手を駆り立てるのか


先日、ボカロP・kemuが4年ぶりに投稿した新曲“拝啓ドッペルゲンガー”。
PENGUIN RESEARCHのベース・堀江晶太だったと明かしたことも含め、現在話題になっている。
さらに、歌い手たちが続々と「歌ってみた」動画を投稿している。

kemuは、2011年11月に“人生リセットボタン”をニコニコ動画に投稿。たちまち脚光を浴び、
VOCALOID処女作にして、VOCALOID伝説入りを果たした。
その後も投稿した曲全てがVOCALOID伝説入りするなど、人気ボカロPのひとりとなっている。
また、サークル「KEMU VOXX」を立ち上げ、メジャーでアルバムもリリースしている。
しかし、2013年5月に“敗北の少年”を投稿して以降、姿を見せなくなり、先日、4年ぶりに新曲を投稿した。
なお、PENGUIN RESEARCHでは、堀江晶太としてベースを担当、作詞作曲も務めている。

この度投稿された“拝啓ドッペルゲンガー”は、kemuの今まで投稿した曲の中でも特徴的といえる早いBPMと、
ボーカロイドの高い声とはギャップがあるほどのヘヴィメタルのようなディストーションが強く効いたギター、
重低音が響くベースやドラムによる構成になっている。さらに、4年という間があったためか、
その特徴が爆発しているかのように、より早いBPMで、歌も収まりきらないくらいの歌詞の量で、
ボーカロイドの特徴が十二分に活かされた曲となっており、さらに中毒性が煽られる曲となっている。

https://rockinon.com/news/detail/161852

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