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【在日閥】テレビ radio【盗聴カルト】 2017_09

148ズブズブ企業舎弟 :2018/01/20(土)13:13:09 ID:E6O
https://mobile.twitter.com/desler
(著) 本間 龍 (出版社) サイゾー (発売日) 2017/10/6

■書籍 『電通巨大利権~東京五輪で搾取される国民』

『電通と原発報道』『原発プロパガンダ』『大手広告代理店のすごい舞台裏』などで、
電通の権力とメディア支配の構造にメスを入れてきた著者による渾身の一冊。
東京五輪エンブレム盗作問題、五輪招致における裏金疑惑、ネット業務不正請求事件、
そして、高橋まつりさんの過労自殺事件……

数々の問題を起こしても、巨大利権を掌握する電通の肥大化は止まらない。
それは相も変わらず、電通が「メディア最大のタブー」であるため、ジャーナリズムの
追及が中途半端であり、本質的な改善がなされないからだ。

本書では、これらの問題の深層に踏み込むとともに、自社は巨大な利益を確保する一方で、
9万人もの国民をボランティアという名目でタダ働きさせようとする、理不尽かつ驚愕の
電通の目論みを、はじめて指摘する! マスコミでは絶対に描けない電通の姿がここにはある! !

(目次) 第1章 最強広告代理店、電通に忖度しまくるマスメディア
第2章 電通ブランド崩壊の序曲  第3章 電通過労死事件の衝撃
第4章 電通の地に落ちた危機管理能力  第5章 電通のためにある悪夢の巨大イベント
第6章 電通を解体せよ

本間 龍(ほんまりゅう) 昭和37年東京都生まれ。昭和64年に博報堂に中途採用され、
その後約18年間、一貫して営業を担当。平成18年同社退職。博報堂時代の経験から、
原発安全神話を作った広告を調査。…

主な著書に、『名もなき受刑者たちへ 黒羽刑務所第16工場体験記』(宝島社)、
『転落の記』(飛鳥新社)、 『原発広告』(亜紀書房)、『だれがタブーをつくるのか――
原発広告・報道を通して日本人の良心を問う』鈴木邦男、本間龍(共著、亜紀書房)など↓
https://www.amazon.co.jp/%E6%9C%AC%E9%96%93-%E9%BE%8D/e/B004LW6PX4/

■書籍 『メディアに操作される憲法改正国民投票』
(著) 本間 龍 岩波書店 (発売日) 2017/9/6

国民投票の帰趨を左右するのは広告宣伝、ここで改憲派は圧倒的に有利な状況にある。
投票運動期間中のメディア規制がほとんどないのをいいことに、豊富な資金力をもとに
巨大広告代理店=電通が一手に作成するテレビCMを大量投入できるのだ。
国の将来を決める局面で、国民は、果たして公正な判断ができるのか?

(目次) 第1章 国民投票法の概要と広告の役割
第2章 現行国民投票法の問題点「広告は無制限」の危険性
第3章 メディア規制の具体案と欧州諸国の規制例
第4章 衆参憲法審査会と民放連への要望

年収1億円マインドから見た憲法改正国民投票と原発問題
 本間龍さん&烏賀陽弘道さん&一月万冊清水有高
速読多読 コーチング 一月万冊 清水有高 2018/01/08
http://youtu.be/-8bqolA4bYM
 
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