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【在日閥】テレビ radio【盗聴カルト】 2017_09

1321/5 創価テロ婆 レジ発狂 :2018/01/10(水)22:16:00 ID:2Jc
http://lite.blogos.com/article/248616/
fujipon 2017年09月27日 09:19

■『強欲の銀行カードローン』  (著) 藤田知也 角川新書 発売日: 2017/09/08

…消費者金融は2000年代前半まで、法制度の「隙」を突き、グレーゾーン金利いっぱいの
◆年29.2%でお金を貸しまくり、重たい利息負担で首が回らなくなる多重債務者
が後を絶たなくなった。…

そこで2006年に消費者金融などを規制する「貸金業法」が改正された。◆上限金利は
100万円以上を貸すなら年15%、10万円以上100万円未満なら年18%、10万円未満なら
年20%までとなり、◆2010年に完全施行となった。このとき、同時に導入されたのが、
貸金額は他の業者もあわせて◆年収の3分の1を超えてはいけない、とする「総量規制」だ。

お金を貸すときは信用情報機関を通じて利用者の借入額を調べ、すでに3分の1
を超えている場合は新たな貸し出しをしてはいけない、というものだ。ところが、
◆カードローンを提供する銀行や信用金庫などの金融機関は、貸金業者ではないため、
貸金業法の規制を受けない。消費者金融と同じようなことをやっているにもかかわらずだ。…

◆個人が銀行のカードローンでお金を借りるには、保証会社の審査を受け、保証
を受けることが「利用条件」となっている。保証会社への保証料は、銀行が払っている。
お金を借りた人が返せなくなったときは、保証会社がその個人に代わって
借金を銀行に返し、個人にお金を返してもらう「回収」の手続きに入る。

回収とは言っても、昔のように荒っぽい手を使うわけではない。電話で催促し、
それで埒があかなければ、裁判所に訴えてわずかながらの資産を差し押さえる程度だ。
◆その保証会社となっているのが、なんと、消費者金融などの貸金業者なのだ。

お金をどこまで貸していいかどうか、銀行に代わって審査する。消費者金融
で培ったノウハウで、どんな相手なら、どのくらいまで貸しても元が取れるのか、
経験とデータに基づいて判断するのが実は消費者金融の役割なのだ。

お金を貸すのはあくまで貸金業法対象外の銀行だから、年収3分の1以下という総量規制
を気にせず審査することができる。一方の銀行は保証料を負担はするが、誰に
いくら貸したところで、貸し倒れても消費者金融が肩代わりするため、ノーリスクで
金を貸すことができる。

貸金業法の規制強化によって貸出額がぐんぐん減っていた消費者金融は、じつは
銀行と二人三脚でカードローンの貸出額を伸ばし、保証料を稼ぐビジネスにシフト
していた、ということだ。…


■銀行カードローンで自己破産続出 しんぶん赤旗 2017年8月23日
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-08-23/2017082306_01_1.jpg
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-08-23/2017082306_01_1.html

■ 貸金業界と創価学会・公明党
法蔵 > 公明党破折 > 献金腐敗の実態
http://sudati.iinaa.net/kenkinhuhai.html
 
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