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■統合失調症と電磁波犯罪・テクノロジー犯罪■

1名無しさん@おーぷん:2018/01/25(木)16:57:32 ID:2FL()
社会の裏側で行われている、一部の人間たちによる権力機構とそれらによって築かれる人脈ネットワーク、情報、テロ組織によるテロ行為、テクノロジー・電磁波犯罪を
使った凶悪犯罪を暴露するスレッドです。

ネット上に溢れる精神病関連・集団ストーカー・電磁波犯罪、テクノロジー犯罪関連情報、書き込みのほとんどは、加害者か加害側の人間が、真相がバレない
よう偽被害者を装ったり偽情報を混ぜたスレやレスを多数行うことで、本当の被害者やその情報を隠す意図で組織的に広められたものがほとんどです。 たとえば、
電磁波犯罪の追究に関連して、ユダヤ、イルミナティ、過敏症云々などと科学的な根拠がないことを書き連ねるなどして本当の情報の信ぴょう性を下げたり、興味
を逸らしたり、複数人や同一人物の複数IDの自作自演で話題を変えたり真相に触れるものの人格攻撃に終始したり関係ない話題が書いてある他スレやレスを上げ
まくって触れてほしくない話題や情報が人目につかないよう埋もれさせるといった手口です。
2ちゃんねるや大手掲示板では、対象スレにBOTや人海戦術で関係のないレスの多重投稿を繰り返し1000レスまで到達させて埋もれさせたり、ニュー速関連
板などのスレ立てが多く流れの早い板に対象キーワードを含むスレを乱立させる、オカルト情報スレをあげ検索上位に表示されにくいよう謀らうなどといった手口
があります。
ネット全体を埋め尽くす情報統制・隠ぺい情報工作に加え、被害を訴える会やHPなどもどこか胡散臭い偽情報を意図的に含ませたり、ミスリード目的の為の加害
側ネットワークによる自作自演の団体であったり、あるいは本当の被害団体に入り込んで本当の被害者の情報を収集したり書き込み内容や閲覧情報を収集し思考盗聴
や妨害、仄めかし、集団嫌がらせなどを繰り返している加害側ネットワークの妨害工作が働いている可能性が高いため注意が必要です。
9生物学的な指標のない精神病の真実 :2018/04/03(火)10:32:47 ID:mjj()
>>5

■「ユウコ」という一個人に対する仄めかしの一例

「ユウコ」と書かれた豚をナイフで殺す・韓国の市民団体メンバー、靖国神社参拝抗議

・韓国の市民団体メンバーらが23日午後、小泉純一郎首相の靖国神社参拝に抗議し、ソウルの日本大使館近くで、背中にハングルで「ユウコ」と赤く書かれた豚を
ナイフで殺した。メンバーらは「軍国主義復活。歴史わい曲反対」などと叫びながら豚を抱えて大使館前まで行こうとしたが、警備の機動隊員らともみ合いになり、
近づけず、殺した豚を乗ってきたワゴン車に載せて引き揚げた。
関係者によると、メンバーらが所属する団体は、韓国が朝鮮戦争前後にスパイ活動などのため 朝鮮民主主義人民共和国に派遣、その後韓国に帰還した元工作員ら
で構成されているという。

(一部略。全文はソース「日経」サイト、2002年4月23日掲載分より。リンク切れ)
tp://b2o.nikkei.co.jp/contents/news10/morning/20020423eimi054323.cfm
10名無しさん@おーぷん :2018/04/11(水)16:59:28 ID:Hkt()
■秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者 / 2009年5月28日 18:04 発信地:ベルリン/ドイツ

ttp://www.afpbb.com/articles/-/2606572

【5月28日 AFP】1989年11月9日にベルリンの壁が崩壊し、旧東ドイツの秘密警察として知られる「シュタージ(Stasi)」(旧国家保安省)が解体されてから、今年で
20年が経過する。シュタージが作成した「監視対象者」に関する膨大な機密文書は、現在も保管されているが、閲覧希望者が後を絶たない。

シュタージはその40年の歴史において、国家による反体制派弾圧のための世界で最も効率的な機関のひとつで、冷戦時には27万人以上の要員を擁し、東ドイツ国民は東
欧圏のなかでも最も過酷な監視下に置かれた。

1990年に東西ドイツが統一され、翌91年には一般市民でもシュタージの機密文書を閲覧できるようになった。アーカイブ開設以降、これまでの閲覧申請者は延べ160万
人以上に上っている。
 閲覧によって初めて、友人や同僚、家族がシュタージの「陰の協力者」であったことを知った人は多い。また、これまでにシュタージのスパイであったことを自ら公
表した人は数千人に達している。
11名無しさん@おーぷん :2018/04/11(水)17:00:00 ID:Hkt()
■非公式協力者 (東ドイツ・秘密警察シュタージにおける)

ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%9E%E5%85%AC%E5%BC%8F%E5%8D%94%E5%8A%9B%E8%80%85

非公式協力者(独: Inoffizieller Mitarbeiter; IM、または非正規協力者Informeller Mitarbeiter[1]、秘密情報提供者Geheimer Informator、秘密諜報員 Geheimer
Informantと呼ばれることもある)は、東ドイツで隠れてシュタージに情報を提供していたが、公式にはシュタージに属していなかった人を指す。最終的には、約18万
9千人の非公式協力者がおり、その情報網は東ドイツのほぼあらゆる社会領域を覆っていた。ドイツ社会主義統一党独裁制が持つ最も重要な弾圧手段のひとつであった。
非公式協力者や、秘密情報提供者という概念は、かつてのドイツの警察用語や西ドイツで秘密協力者を指すVマン(ドイツ語版)という言葉から距離を置くために、シュ
タージが意図的に選んだものである[2]。

ドイツ再統一後に、シュタージのアーカイブが開館したことで、多数の非公式協力者の存在が白日の下にさらされた。これら非公式協力者によるスパイ活動が明らかに
なったことで多くの友人関係や夫婦関係が壊れることにもなった。
再統一以降、非公式協力者という概念は、他の諜報機関で働いている人にも用いられるようになった。
12名無しさん@おーぷん :2018/04/11(水)20:45:12 ID:Hkt()
>>11

非公式協力者の数

シュタージは、非公式協力者の情報網を東ドイツ全国民に使うことができた。非公式協力者のネットワークは、東ドイツの監視システムの基本的な要素のひとつであり
、正式なシュタージの職員が関係を持っていなかった集団への監視も可能であった。たくさんの反体制派、例えば芸術家や教会のグループのなかにも非公式協力者がい
たため、シュタージはいわゆる「敵対的・否定的人物」(シュタージの専門用語)の活動についても情報を得ることができた。

シュタージは、組織が存在していた期間の合計で、およそ62万4千人の非公式協力者を囲っており[3]、構成員の数は、東ベルリン暴動やベルリンの壁建設、東西緊張緩
和のような国内問題のたびに、突如として増加した。1970年代の半ば、非公式協力者は、20万人にまで達し、最大の人員数となった[3]。1970年代終わりには、非公式
協力者をさらに専門化するという方針に変更されたため、その数は若干減少している。最終的には、シュタージは173,081の非公式協力者を雇っていた(1989年12月31
日時点で、偵察総局(ドイツ語版)を除く)[4]。2010年のヘルムート・ミューラー・エンベルクの研究によると、1989年の非公式協力者は、18万9千人としている[5]。
13精神医療と電磁波犯罪の歴史 :2018/06/01(金)08:40:44 ID:Pe4()
■日本語では知らされない精神医学の嘘

Eli Lilly(アメリカインディアナ州インディアナポリスに本社を置くグローバル製薬企業。)が、それまでうつ病用の薬として販売していたProzacという薬の色を変え
て価格を上げただけのSarafemという薬を、女性が月経前に不機嫌になる “症状”用の薬として販売し、この医薬品から“月経前不機嫌性障害”という病名が生まれた
例など、医薬品ありきで生まれた“障害”の実例より。

「統合失調症は、その定義があまりにも曖昧なため、現実として、診断する側が気に入らないどのような言動についてであれ、この病名をあてはめることが多い。」

―トーマス・サズ医学博士 ニューヨーク州立大学教授。同大学名誉教授。
14精神医療と電磁波犯罪の歴史 :2018/06/01(金)08:57:27 ID:Pe4()
「精神医学に限ってはね、言葉の曲芸、その才能で出世できるんですよ。それが精神医学の基礎だからね。」

「実体は国家権威の一部にすぎないにもかかわらず、自らを医学の一分野として喧伝しているところに、精神医学の悪意があるのですよ。」

―ゲルト・ポストル医学博士/1958年6月18日ブレーメン生まれ。ゲルトポステルは郵便局員であったが、精神医療を愚弄してその本性を暴くため、医学文書を捏造し、
約2年間精神科医になりすまし、医学教育を受けずして精神科・神経科病院の医局長にまでのぼりつめた。


「誰が本当に統合失調症なのか、もしくは、何が本当の統合失調症なのか、欧州の人々に教えてもらうことができれば、アメリカの科学の助けになる。」

―ナンシー・アンドレセン医学博士/アメリカの神経科学者、精神科医、哲学博士、医学博士。アイオワ大学ロイ・J・ルシール・A.カーヴァー医学部アンドリュー・
H.ウッズ精神医学研究所の部長。
15精神医療と電磁波犯罪の歴史 :2018/07/26(木)19:10:12 ID:9tg()
■「監視国家 東ドイツ秘密警察に引き裂かれた絆」/ 著者 アナ・ファンダー (著) 伊達 淳 (訳) 2005/10/01 ISBN:4-560-04973-4

ttps://honto.jp/netstore/pd-book_02605389.html

シュタージとは政府が国を掌握するための手段として利用していた国内治安機関だ。その任務は全国民に関するあらゆることを把握するというもので、そのためなら
手段は選ばなかった。個人に対して誰が家を訪ねてきたか、誰に電話をかけたか、配偶者が異性と関係を持っているかどうかまで把握していたという。東ドイツ中に
張り巡らされていた官僚制度だ。公然と、あるいは内密に、自分の仲間や友人のことをシュタージに報告している者が、全ての学校、全ての工場、全てのアパート、
全てのパブに存在した。

(p.15)
16精神医療と電磁波犯罪の歴史 :2018/07/26(木)19:10:26 ID:9tg()
>>15


「情報提供者にとってはどういう旨味があったのでしょう?」どれくらいの金額が支払われていたか興味があった。
「哀れなくらいでしたね …… 」
「そういう条件でどうして彼らは情報提供者となったのでしょうか?」
「・・・・そうすることで自分が何者かであると思えたんじゃないでしょうか・・・・自分は他の人間とは違うんだと思えたのではないでしょうか。」
―裏切りそのものが報酬だったのだ― 誰かより上にいる自分を感じられるという小さくて根深い人間の満足感。愛人のようなこの心理を東ドイツ政権は利用してい
たのだ。

(p.265)

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