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ネコたちの名演技にメロメロ 20年前の傑作ネコ映画が復活

1名無しさん@おーぷん:2016/12/24(土)22:01:10 ID:sYV()
雪降る街、荘厳な建造物、哀愁を帯びたBGM、90年代のロシアの素朴なイルミネーション。
クリスマスにぴったりの名画『こねこ』が、HD版ブルーレイ&DVDで戻って来た。
猫を題材にした映画は数あれど、本当の猫好きなら、これを見逃す手はにゃい!

話はいたってシンプル。モスクワの音楽家一家に、子供たちたっての希望で子猫がもらわれてくる。
チグラーシャ(トラ猫の意味)と名付けられた子猫が、ある日ひょんなことから脱走してしまい、極寒のモスクワの街をさまようことに……。
探し回る家族、チグラーシャのことを思うと夜も眠れない子供たち。果たして無事帰宅できるのか、といった子猫の冒険物語だ。

この映画の見どころは、なんといっても猫たちのありのままの自然な演技(?)である。
CGなし、擬人化なし、小細工なしの画面は、ドキュメンタリーのようでもあり、でもちゃんと監督の要望に応えて猫が演技しているかのようでもある。
子猫以外に成猫もたくさん登場するのだが、みなキャラがたっていて、愛嬌たっぷり。
そして彼らを追うカメラワークが、まるで猫が撮ったのか!? と思わず目を疑うような見事な猫目線。

続きはソースで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00010000-sippo-life

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ネコたちの名演技にメロメロ 20年前の傑作ネコ映画が復活