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【仮想通貨/ハードウェア】「世界トップ性能」GMOのマイニングマシン、約22万円で発売 7ナノメートルプロセス実現[18/06/05]

1こたつねこ◆AtPO2jsfUI:2018/06/08(金)23:19:36 ID:753()
「世界トップ性能」GMOのマイニングマシン、約22万円で発売 7ナノメートルプロセス実現

GMOインターネットは6月5日、同社が開発したビットコイン向けマイニングコンピュータ(マイニングマシン)
「GMO miner B2」と専用電源ユニットのセットを1999ドル(税込約22万円、送料別)で発売すると発表した。
初回出荷は10月末の見込み。電力性能・計算性能で「世界トップの性能を実現した」という。

GMO miner B2は、ビットコインなどがマイニングアルゴリズムに採用している「SHA256」の計算に特化した
ASIC(特定用途向け集積回路)で、1秒間で24兆回の計算(24テラハッシュ/秒)が可能に。消費電力は1950ワット。

7ナノメートルプロセスのマイニングチップを世界に先駆けて導入したことにより、台当たりの計算性能や
電力性能で他社製品を上回るという。

ビットコイン向けASICでは中国BITMAIN社などが先行しているが、BITMAIN社の代表的なマイニングマシン
「Antminer S9i」は消費電力1320ワット、14テラハッシュ/秒で、1テラハッシュ/秒当たりの消費電力は約94ワット。

GMO miner B2の1テラハッシュ/秒当たり消費電力は約81ワットと、電力性能でも計算性能でもAntminer S9iを
上回る世界トップの性能を実現した。なお、24テラハッシュ/秒で稼働するためには約200Vの入力が必要としており、
100Vでは24テラハッシュ/秒の速度は出ないという。

また、他社製品がマイニングマシン1台に1台のネットワーク機器を必要とするのに対し、本製品は1台の
ネットワーク機器に最大32台まで接続できるため、ネットワーク機器のコスト削減も見込めるという。

↓全文を読む場合は以下をクリック↓
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1806/05/news146.html

ITmedia ニュース 井上輝一 2018年06月05日 18時39分

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【仮想通貨/ハードウェア】「世界トップ性能」GMOのマイニングマシン、約22万円で発売 7ナノメートルプロセス実現[18/06/05]