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公教育で嘘を教える韓国が、事実を教える日本の竹島教育を「糾弾」だそーなW

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14名無しさん@おーぷん :2018/06/07(木)21:03:55 ID:???
この記事、
中井養三郎の竹島編入願と役所の対応を日露戦略の一環と主張し「韓国植民地化の一環」とする強弁の正当化に理解を強要する非論理弁論を懲りずに展開しているが、
そもそも、たとえ竹島を通信拠点に・・・が日露戦略だとしても、それは単純に対ロシア戦の問題であって、朝鮮進出の段取りとは無関係。つまりは話のすり替え。
だが、現実の竹島編入の経緯は全く異なる

「まず隠岐出身の農商務省官僚から水産局長に面会、局長の賛意を得て、海軍水路部に廻された。
海軍水路部で面会した肝付中将は、竹島は日本本土からの方が朝鮮本土よりも10マイルも近い、竹島はこれまで朝鮮に統治された形跡なく、
すでに日本人が同島を経営してしまっているのなら、日本領に編入されるのがふさわしい、と言った。
そこで勇気ずけられ、意を決してリャンコ島日本国編入並びに貸下願を内務・外務・農商務の三大臣に提出したのだった。
しかし、内務省では日本は目下日露両国開戦中であり、領土編入は外交上その時期ではない、と断られた。
水産局長からも、外交がからんでいれば仕方がない、と言われ、失望落胆してしまった。
しかし、そこでも挫けず、再度地元の貴族院議員をたよりに、外務省の山座政務局長に面会すると、外交のことは他省がとやかくいうべきでない、
小さな岩礁にしか過ぎないが、地勢上、歴史上、時局上、領土編入は国益につながる、とのお墨付きをもらった。
ぞこで、先の地元出身の貴族院議員に付き添われて内務省に行き、井上書記官と面会し、話をつけた。
明治37年(1905)1月閣議決定によりリャンコ島改め竹島として日本国に編入、2月には島根県告示第40号で島根県に編入となった。」
http://chuka123.hatenablog.com/entry/2014/02/08/174445

韓国人の目に何故「竹島の日本領有が植民地化の第一段階」に見えるのか、それは彼等にとって日韓併合の歴史が「感情的に悔しい」から以外の何物でもない。
悔しくてそれで頭が一杯だから、あらゆる物がその「段階」に見えるというのは、
欧米人が名付けた海洋地名やソウル郊外山中の錆びた鉄杭まで同じに見えるとして、今に至るまで馬鹿騒ぎを繰り返すのを見れば一目瞭然だ。
だから感情論は政治を語る根拠にしてはいけない。なのに「彼等」はもっぱら感情論をもって政治を動かそうと必死になり、
それによって正常論理に拠る日本人の権利と名誉を抑圧できると信じて疑わない。感情が論理を駆逐するの図は悪貨が良貨を駆逐するが如しである。
こんな事をまかり通す反日左翼のような輩がいる限り、世界から戦争は無くならない。
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