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米司法省、全斗煥元大統領一家の資産1億円相当を没収

1記者申請中◆TexyonGw5A:2015/03/06(金)21:53:09 ID:d0I()
 米国司法省は今月4日(現地時間)、韓国の全斗煥(チョン・ドゥファン)元大統領一家が米国に有している112万6951ドル(約1億3500万円)相当の資産を没収したと発表した。
司法省はこの資産の没収を最後に、米国国内で進めていた全元大統領関連の裁判を終えたという。
全元大統領の次男の在庸(ジェヨン)氏と妻のパク・サンアさん、その母親が共同で司法省との裁判終結合意書に署名したとのことだ。

〜中略〜

 パクさんから没収した金は、投資・移民ビザ(EB-5)の発給を受けるためにフィラデルフィアのコンベンションセンターに投資した金だという。
米国司法省は法的な手続きを経て、没収した金を韓国政府に返還する方針だ。
司法省はこのほか、韓米両国の司法共助を通じ、韓国政府が全元大統領一家の資産2750万ドル(約33億250万円)を没収することについても協力したと発表した。
具体的な資産の内訳などについては言及されていないが、不動産が含まれているものとみられる。

 米国司法省の今回の措置は、外国の管理下にある資産に関係する不正腐敗を正すという観点で2010年から始まった
「不正蓄財資産復帰計画」に基づくもので、韓国の法務部(省に相当)、大検察庁(日本の最高検察庁に相当)、ソウル中央地検と米国連邦捜査局(FBI)、移民・関税執行局(ICE)などが協力して行っている。
今回の全元大統領一家の資産没収は、韓国法務部と米国司法省の直接的な協力を通じ、米国にある資産の取り戻しに成功した初のケースとなる。

 韓国法務部の関係者は「
法務部と検察は全元大統領の追徴金の未納分全額を回収するため最善を尽くしていく。今回のケースをきっかけに、外国との積極的な協力を通じ、海外に流出した犯罪収益を徹底的に追跡し取り戻していく」と説明した。

ソース:朝鮮日報(日本語版)
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/03/06/2015030601507.html
2ブルーブラック :2015/03/07(土)10:10:28 ID:Q1J
その頃、本人は健康診断中であった

http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/43681934.html
3#>〖壁〗( ´・ω・)っおーぷんな2ch :2015/03/07(土)19:48:33 ID:mYT()
>>2
そのニュースもけっこう強烈だったなw

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